MAGIC TARPAULIN 魔法の防水シート自動車用 CLV-Mtarpaulin

200,000円(税込)

テレビで紹介されました!

2022年4月14日 NHK 『所さん!事件ですよ』にて自動車防水シートが紹介されました!

〜水害からあなたの大切な車を守るために〜

個人宅はもちろん、大手電力会社や旅客鉄道会社、金融機関など、多くの方に選ばれている防水シート。
その防水シートを建物だけでなく愛車や社用車などを水害から守るために自動車用防水シートへと進化させました!

MAGIC TARPAULIN 魔法の防水シートは、昼夜や災害時でも目立ちやすいイエローラインと反射材を使用したシルバーラインが特徴です。
建物用防水シートと同様に、高密度メッシュに特殊コーティングを施した防水シートなので、耐水圧性と超撥水性能を備えており、水圧により隙間を埋めぴったりくっつくことにより水の浸入を防ぎます。
車全体を覆うため車の下部から水が入らず、電気系統やエンジンへの被害を防ぐことができます。
また、お手入れは簡単で、雨が止んだら日陰で干すだけ。洗って何度でも使えるため、経済的でもあります。

厚さは0.1mmと超薄型なので、使わない時は折り畳んでコンパクト収納できるため場所をとらずに保管でき、丈夫で柔軟性の高い材質です。
重さが85g/�屬鳩擇�、持ち運びや取り扱いし易いのも防水シートの特長です。(普通車用サイズで約5kg)

防水機能を十分に発揮するために、防水シートで覆う車等の大きさ・形状に合わせてフルオーダーメイド(受注生産品)いたします。
自動車だけでなくバイクやヘリコプター、ジェットスキーなども販売実績がございます。

■参考価格200,000円〜
車の大きさ等により、価格は異なります。
現在、画像のリフレクタープリント生地は受注停止となっています。全面白い生地での製作となります。
お支払方法はクレジットカード決済とAmazon payのみです。

防水シートで覆う車等に合うよう製作するため、「車種」と「年式」、「車の寸法」をご連絡くださいませ。
確認後担当よりお見積書を送付いたします。
お見積り金額がご購入金額となります。お見積書送付後、金額修正をいたしますので、ご了承ください。


銀行振込(前払い)をご希望の場合は、下記お問い合わせフォームより「車種」と「年式」、「車の寸法」をご連絡くださいませ。
確認後担当よりお見積書を送付いたします。
お問い合わせフォームはこちら

水害対策や防災グッズとして非常に役立ちます。災害時には車だけでなく、避難時の目印としても活躍します。
MAGIC TARPAULIN 魔法の防水シート自動車用で、大切な愛車を水害から守りましょう!

魔法の防水シート (自動車用)取り扱い説明・実証動画

<取り扱い注意事項>
- プリント同士がくっつく可能性がありますので、使用後は陰干しし、十分に乾かしてから必ず乾いた状態での保管をお願いします。
- シートの保管時は、高温・多湿・直射日光の当たらない冷暗所に保管してください。
- 保管時は上に物を乗せないでください。
- 防水シートに穴が開いてしまう可能性がある為、設置前に設置場所やタイヤに付着している小石などを取り除いてください。
- 防水シート上でタイヤの据え切りを行うと摩擦により防水シートに穴が空く可能性がございますのでご注意ください。
- 防水シートを使用する際は、防水シートを覆う車等が停止している状態で行ってください。
- ほこり等で汚れていても性能上は問題ありませんが、傷つきやすいため汚れが気になる場合は、水洗いをしてから柔らかい布等で、表面の汚れを軽く拭き取ってください。
- 製品へのキズを避けるため、金属ブラシ、たわし、みがき粉などの硬いものでこすらないでください。
- 酸性またはアルカリ性の洗剤、ベンジン、シンナー、ガソリンなどの有機溶剤は、変色や腐食の原因となりますので使用しないでください。
- 本商品を使用した際に発生したトラブル、事故につきまして、当社は一切の責任を負いかねます。


<防水シートのよくある質問>

Q:どれくらいの雨や水圧に耐えられるの?
耐水圧を上げるためには厚みを厚くしなければならないのですが、そうすることにより重量が重くなることと防水シートの一番の特性の水圧が掛かった際に隙間に入り込むという事が出来なくなります。
防水シートは水圧がかかることによりピタッとシートがくっつき浸水を防ぎます。
高精度メッシュフィルターに特殊コーティングを施し、1,300mm/min以上の水圧にも耐えれることが証明されております。(浸水を完全に防ぐものではありません。)

Q:信頼性はどうなの?
公共交通機関をはじめ大手企業や病院施設などでも耐水性や保管のしやすさ、設置方法の簡単さなどで評価を頂き、次々にご導入頂いております。
新聞やテレビ、ニュースメディアでも取り上げられ様々な反響を呼んでおります。

Q:自動車防水シートで覆えば周囲が水に浸かっても全く濡れないの?
いいえ。全く濡れないわけではありません。
深さ50cm程度の水位が数時間持続しても車体表面が若干濡れる程度で、マフラーまで浸水せずに十分持ちこたえられる程度の防水性能とお考えください。ただし、1日近く経っても周囲の水位が全く引かない場合や、自動車防水シートに微小な傷がついた場合は、次第に袋内に浸水が進み、周囲の水位に近づいていく場合があります。

Q:どのくらいの浸水高まで耐えられるの?
防水生地の継ぎ目部分の耐水圧は657mmH2O程度(6.4 kPa)(尾張繊維センター調べ)であり、浸水高65cmを上限値とみることもできますが、特許出願中の底面シャーシへのシート密着技術により、仮に浸水高が65cmに達しても実質的にかかる水圧を657mmH2O(6.4kPa)未満に抑制することができるため、袋内への浸水を格段に遅らせることができます。
実際のところ、大抵の自動車は、浸水高が65cm程度に達すると浮いてしまいます。
軽自動車の場合だと、アルキメデスの原理により50cm程度で浮いてしまうため、実質的にかかる水圧は5kPaを超えることはなく、耐水圧に近い水圧がかかるおそれはありません。

Q:車を乗せる際の注意事項はあるの?
2枚の黒色の標識布上に車輪を乗せることになりますが、乗せる前に、2枚の黒色の標識布の間隔ができる限り小さくなるよう、黒色の標識布間に挟まれた白色布と外側の布をできる限りたぐり寄せておいて下さい。

Q:自動車防水シート使用時の注意点はあるの?
自動車防水シートに包まれた状態での乗車待機は絶対にしないでください。避難用具ではありません。


ご参考程度に・・・
Q:車はどのくらいで浮いてしまうもの?
浮く高さ(cm)=車輪半径(cm)+1000×車重量(kg)÷(車幅(cm)×車長(cm))
で概算できます。車幅、車長、車重量は各メーカーのウェブサイトをご参照ください。

Q:浮いてしまったらどうすればいいの?
浮いてしまうと水流があれば簡単に流されてしまい、制御が効かなくなります。したがって、昔から浸水しやすい場所にお住まいの方などは、車を袋に入れてから車の出口面に土嚢を積み上げておく、周囲に柵があるカーポート内で袋に入れる等、浮いてしまっても流されないような対策も重要です。

※こちらはあくまでも参考程度に留めてくださいますようお願いいたします。



※浸水を完全に防ぐ物ではありません。
※製品の性質上、年月の経過とともに、生地の色が変わることがありますが、性能に問題はありません。
※プリントの出方(デザイン)は異なることがあります。
※プリントの特性上、色むらが出ることがありますが、品質や性能に問題はありません。
色ムラ


くればぁの守るプロジェクト
https://japanclever.jp/project/tarpaulin.html

おすすめ商品